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คำที่เกี่ยวข้อง

音波

流体および固体の中を伝わる弾性波。 弾性体の体積・形状の周期的変化が波動として伝わるもの。 特に, 空気中を伝わり, 人間が音として感じる範囲の振動数をもつものをさすことが多い。 → 超音波

恩波

恩恵がゆきわたることを波にたとえていう語。

恩誼

恩を受けた義理。 「~に報いる」「あの人には~がある」

恩義

恩を受けた義理。 「~に報いる」「あの人には~がある」

擬音

映画・演劇・放送などで, 実際の音に似せて人工的に作った音。 効果音。 エフェクト。

音義

(1)漢字の音と意味。 (2)言語の各音が本来もっている意味。 「~説」 (3)漢籍や経典に用いられている漢字の音と意味とを記した一種の注解書。 「勝鬘経~」

祇園

姓氏の一。

祇園

(1)「祇樹給孤独園(ギジユギツコドクオン)」の略。 祇樹園(ギジユオン)。 → 祇園精舎 (2)「祇園社」「祇園の神」などの略。 (3)京都市東山区の八坂(ヤサカ)神社(祇園社)のある辺りの地名。 門前町として発達, 花街としても知られる。

枕辺

まくらもと。 枕上。 枕頭。

ぺんぺん

※一※ (副) 三味線の鳴る音を表す語。 「~(と)三味線をかき鳴らす」 ※二※ (名) 三味線のこと。 <i>~草((ペンペングサ))が生(ハ)・える</i> 〔ナズナが普通に見られる雑草であることから〕 建物などが取り壊されて空地となり荒れ果てているさまのたとえ。

漢音

日本漢字音の一。 奈良時代から平安初期にかけて, 遣唐使・音博士や日本に渡来した中国人などによって伝えられた, 隋・唐代の洛陽(今の河南)や長安(今の西安)など中国の黄河中流地方の発音に基づく音。 「経」「京」を「ケイ」と読む類。 平安時代には, それ以前に伝えられていた漢字音に対して, 正式な漢字音の意味で正音とも呼ばれ, 多く官府や学者に用いられた。 → 呉音 → 唐音 → 宋音

音感

音に対する感覚。 音の高低・音色などを聞き分ける能力。 「~がするどい」「絶対~」

音痴

(1)生理的な機能不全や心因性の原因によって正しい音の認識や発声などができないこと。 また, そういう人。 音聾(オンロウ)。 (2)音に対する感覚が鈍く, 歌を正しく歌えないこと。 また, そのような人。 (3)あることに感覚が鈍いこと。 「方向~」「味~」

隠地

中世・近世に, 租税などの負担を逃れるため, 存在を隠して耕作している土地。 検地を受けない田畑。 隠田や隠し畑など。

恩地

姓氏の一。

恩地

鎌倉・室町時代, 家臣の勲功に対する恩賞として与えた土地。 恩賞地。 恩領。

御地

相手を敬ってその人がいる土地をいう語。 貴地。

おんこ

植物イチイ(一位)の別名。

恩顧

特別に目をかけ援助すること。 ひきたて。 「御~をこうむる」「豊臣家~の大名」

大御

〔「おおみ(大御)」の転。 「おほむ」とも表記〕 (1)神・天皇に関する語に付いて, 高い敬意を表す。 「~ぶく(大御服)」「~とき(御時)」 (2)下にくる名詞が省かれて単独で名詞のように用いられることがある。 「これもうちの~(=「御歌」ノ略)/大和 52」「対の上の~(=「御香」ノ略)は三種ある中に/源氏(梅枝)」 〔「おおん」「おん」は多く「御」と漢字で書かれ, 「おおん」か「おん」かその読み方が決定しがたい。 しかし, 中古の例は「おおん」と読むべきものといわれる〕